うちに早く帰ったら 2話ネタバレ「生で挿入はダメと言っておきながらも」

 

うちに早く帰ったら2話 ネタバレ感想

息子はバイトで夜まで帰ってこないと思っている母親は男とセックスしようとしており

その場面に息子の和義が遭遇してしまいます。

 

和義が帰宅していることに気がついていない二人。

男は自分のものを母親の胸に押し付け始め、ドアの向こうにいる和義はすっかりと勃起した自分のものを出してシコシコと擦り始めたのです。

 

昔は母親にも彼氏がいたなと思い出し、もしかすると

自分が寝ている隣でセックスしていたのかもしれないと想像してしまうのです。

 

母親の口は男の勃起したもので塞がれ、母親は男のものを舌で舐めたり

咥えたりと刺激を与え、その間も男は

「そんな顔で咥えるから孕ませられる」

と煽り、ゴムもつけずに挿入しようとするのでした。

 

 

 

「それは…」と抵抗しようとするものの、久しぶりのセックスで腰が砕けそうな母親は

男の指、舌で更にとろとろにとろけさせられるのでした。

 

敏感なところを舌が刺激すると

「イク、いっちゃう」

と足をがくがくさせながら体をびくつかせ、激しく達してしまうのでした。

 

男は昨日もここまではイカなかったと驚き、母親ももう止まりません。

 

生で挿入はダメと言っておきながらも

 

「止まらない」と自ら男に跨ぎ、ゆっくりと男のものを受け入れるのです。

 

二人が生でセックスしている様子から目が離せない和義。

部屋中に喘ぎ声とイヤらしい音が響き渡り

男は母親のお腹の上に射精し、中だしは免れたのでした。

 

 

 

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