漫画「うちに早く帰ったら」は不朽の名作!3つの魅力を紹介

 

「うちに早く帰ったら」魅力1

母親と息子という設定もドキドキしますが

そんな背徳感ある設定を用意しなくても

リアルなセックス描写だけでも

この漫画は成立するのではないでしょうか。

 

派手なセックスプレイなどはありませんし

マニアックなプレイもありません。

ちょっと精力の強いおじさんと

若い母親が絡み合うというものですが

クンニをするシーンや敏感に感じているところなどは

大袈裟ではない、リアリティあるセックス描写となっていて

人ってこんな風に感じるものなんだなと

改めて感じさせられます。

 

 

 

「うちに早く帰ったら」魅力2

息子の反応もリアル、ストーリー構成もリアル。

とにかくリアルを追求しています。

 

まるでエロ動画を見ているような臨場感があり

過激の演出はないもののエロさは抜群に感じられます。

 

そのリアルなセックス描写は必見です。

 

 

「うちに早く帰ったら」魅力3

実はバイトに行っている息子が

家に帰ってきている事に気が付いたシーンは

読んでいて鳥肌が立ったのを覚えています。

 

息子に自分のセックスが見られているかもと

知った色っぽい若い母親の行動が

さらにこの作品の魅力となります。

 

母と息子が顔を合した時の表情を見るのが

非常に楽しみで、続きが待ち遠しいですが

 

こっそり覗いている和義のスマホのバイブが鳴り

男は気になり抜こうとするのですが

 

「抜かないで」

 

とおねだりする色っぽい若い母親を見てくださいね。

 

 

 

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